TangoYokohama NRG SPACE

Tango Stage Project
2026年版
横浜開催|アルゼンチンタンゴ ステージ育成プログラム
Tango Stage Project 2026 は、
横浜を拠点とした 4〜6か月間のセミ年間ステージ育成プログラムです。
アルゼンチンタンゴを学び、成長し、
ステージで表現する体験をしてみたい方のための特別なプログラムです。
※ プロ経験・舞台経験は必要ありません。
プログラム概要
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本プログラムは、
すべてのレベルのアルゼンチンタンゴ愛好者・学習者を対象としています。 -
初心者
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学習中・成長段階の方
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ステージに初めて挑戦したい方
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すべて歓迎します。
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年に2回開催され、以下の2つの形式があります。
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サマースタジオ・エディション
NRG Space Yokohama にて開催 -
ウィンター・ガラエディション
ホテルまたは劇場会場にて開催
参加人数は、
指導の質・芸術的完成度・グループの一体感を保つために限定されています。
📌 事前申込制(簡単な申請フォームあり)
パフォーマンス形式
2026年 アーティスティックテーマ
Connection – Encounter – Expression
(つながり・出会い・表現)
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Connection
パートナー間に生まれる目に見えない対話 -
Encounter
動きを通して出会う二人の関係性 -
Expression
共有されたリズムから生まれる個人の表現
4〜6か月の育成プロセスを通じて、
テクニックだけでなく、
タンゴを生きた芸術として表現する力を深めていきます。
最終発表では、
トレーニングから生まれた 自然で本物の表現をステージで披露します。
コンセプト & ディレクション
Concept & Direction
Cesar Canisales & Maryna Amauri & Enrique Morales.
日本を拠点に、
国内外のステージ・アーティスティックプロジェクトに対応可能。
このプログラムはこんな方におすすめです
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ステージ経験はないが、挑戦してみたい
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タンゴをもっと深く理解したい
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表現力・自信・存在感を高めたい
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安心できる環境で舞台経験を積みたい
✔️ プロを目指す必要はありません
✔️ 成長したい気持ちがあれば十分です
参加申込
定員制・選考制プログラム
参加には事前申請が必要です。
Tango Stage Project は、日本・横浜を拠点とするアルゼンチンタンゴの舞台育成・パフォーマンスプログラムです。
Tango Stage Projectとは何ですか?
Tango Stage Project は、横浜を拠点とするアルゼンチンタンゴのステージ
育成・舞台発表プログラムです。
どのような人が対象ですか?
本プログラムは、舞台表現、音楽解釈、パフォーマンス力を高めたい、
真剣にタンゴに取り組む経験者向けです。
プロフェッショナル向けの内容ですか?
はい。リハーサル、芸術監修、正式な舞台発表を含む、プロダクション形式の育成プログラムです。
開催地はどこですか?
トレーニングは横浜で行われ、発表はスタジオ、ホテル、劇場などで実施されます。
誰が監修・演出していますか?
日本を拠点とするプロのタンゴアーティスト
Cesar Canisales と Maryna Amauri と Enrique Morales が監修・演出しています。
海外ダンサーも参加できますか?
はい。日本在住・海外を問わず、全期間参加可能な方は応募できます。
舞台発表はありますか?
はい。すべてのエディションは一般公開の舞台発表で締めくくられます。



